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「時」の見当識の維持・改善プログラム

2022.05.05

「時」に関する機会の創出

「時」の見当識の維持・改善プログラムは、いろいろなものを創作することが可能です。


【例】

・断続的に月日、曜日を確認する(何も見ずに答えてもらう)

・日めくりカレンダーや時計を見て、今日が何月何日か、今何時かを言ってもらう

・ドリルなどの各用紙に日時や曜日を書く欄を設けておき、日時を書く機会を増やす

・日誌(タイムスケジュール)を記入する

・時計描写を行う(1日に何回か時計の絵を描いてもらう)

・次月のカレンダーを作る

・日直をする(ホワイトボードに月日・曜日・天気を書く、カレンダーを破る・印をつける、朝の会で月日、日時を言うなど)

・時計を合わせてもらう

・時間合わせゲーム(○秒/○分たったと思ったら手を上げてください)


【情報提供元】

実践 認知症ケア2

https://dayshop.biz/item/detail/2152.html


【学ぶ】

■介護制度と報酬改定への対策&デイサービス見学会

https://www.tsuusho.com/ds_tour

■デイの基準と指導・監査対応セミナー

https://www.tsuusho.com/standardr

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